2040年に向けた高等教育のグランドデザイン(答申)取りまとめlj2018年11月28日読了時間: 1分 2040年に向けた高等教育のグランドデザイン(答申)(中教審第211号)概要は1枚物。高等教育だから高校以下は対象外ではあるが、当然無関係ではいられない。答申は53ページ。Ⅰ.2040 年の展望と高等教育が目指すべき姿-学修者本位の教育への転換-1.2040 年に必要とされる人材と高等教育の目指すべき姿2.2040 年頃の社会変化の方向3.2040 年を見据えた高等教育と社会の関係Ⅱ.教育研究体制 -多様性と柔軟性の確保-1.多様な学生2.多様な教員3.多様で柔軟な教育プログラム4.多様性を受け止める柔軟なガバナンス等5.大学の多様な「強み」の強化Ⅲ.教育の質の保証と情報公表 -「学び」の質保証の再構築-Ⅳ.18 歳人口の減少を踏まえた高等教育機関の規模や地域配置 -あらゆる世代が学ぶ「知の基盤」-1.高等教育機関への進学者数とそれを踏まえた規模2.国公私の役割3.地域における高等教育Ⅴ.各高等教育機関の役割等 -多様な機関による多様な教育の提供-1.各学校種における特有の検討課題2.大学院における特有の検討課題Ⅵ.高等教育を支える投資 -コストの可視化とあらゆるセクターからの支援の拡充-Ⅶ.今後の検討課題
文科省関連リンクブックマークはするけど、とても全部読む気力がないが、とりあえず。 平成31年度「少子化・人口減少社会に対応した活力ある学校教育推進事業」 中央教育審議会初等中等教育分科会教育課程部会 書面審議(令和2年4月) 全国的な学力調査のCBT化検討ワーキンググループ(第1回)の開催...
エビデンスに基づいた学校教育の改善に向けた実証事業http://www.mext.go.jp/a_menu/shotou/zyouhou/detail/1387543.htm 学校において普及が進んでいる統合型校務支援システム等で扱う校務に関する情報や学習記録データ(学習履歴や学習成果物等の授業・学習の記録)等、学校で扱う...
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